お役立ち資料

2021.04.13 06:00

IT導入補助金低感染リスク型ビジネス枠【C類型・D類型】判別早見表

IT導入補助金リスク型ビジネス枠【C類型・D類型】判別早見表

こんな人におすすめです

  • C類型とD類型の違いを手早く確認したい

  • 想定されるツールの活用例を参考にしたい

  • 条件や補助金額の確認を、手もとで行いたい

2021年度のIT導入補助金では、昨年度のコロナ対応特別枠(C類型)が低感染リスク型ビジネス枠(C・D類型)へ改編され存続することとなりました。

低感染リスク型ビジネス枠は、ITツールを導入して労働生産性を向上させるとともに、業務の非対面化の推進を図る中小企業への支援を趣旨として設けられた枠です。

C類型とD類型では条件面や活用できるツールに違いがあります。それぞれの条件や考えられるツール活用例を手早く確認できる早見表を作成しました。

C類型、D類型で共通する主な注意点もまとめています。ぜひ無料でダウンロードして、条件や注意点をチェックしつつ導入を検討してください。

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